自動車燃料漏れ修理


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 タンク 7.jpg タンク 8.jpg
大変な作業です。
燃料タンクを外すのに半日かかりましたよ! しかも 奥の奥にある燃料ホース取替!
普通は取り替える必要などない部品ですが・・・ オペルはねぇ〜 いや 他の外車もそうですが! 写真を見てください。燃料がにじみ出ているでしょう! 
この暑さで加熱したマフラーに燃料が付いたら一発で! どっかん!! ですね!!
オペル車だけではなく! 外車の部品材質は! 本当! 大丈夫か?と思いますね!
知らないと言うことは本当に恐ろしい!!

大体 燃料ホースにひび割れができること事態に問題があると思いますよ!
部品製造会社は同じですから・・・ この部品製造会社の装着された部品は車両火災になる危険度は“大”ですね!!燃料の臭いがしたら一度点検をお勧めしますね!
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この記事に対するコメント

一般修理工場では目視確認してないのが現実!
それで車が燃えたら所有者はディーラーやメーカーを起訴する
ぼくの近所の町工場でも欧州車の燃料ホース劣化滲みは面倒だからやらないそうです(恐ろしい)

燃料ホースは五万キロ又は五年位で交換しとけば安心ですね

  • 投稿者: 清純
  • 2011/08/18 8:29 AM

部品形状というよりも、プラスチックの材質そのものに問題があるようですね。ガソリンは、多くのプラスチックを溶解する優れた有機溶媒でもありますから、しっかりとした材質のものを使用して欲しいですね。

  • 投稿者: 吉松
  • 2011/08/18 7:57 AM

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